名鉄尾西線の路線図





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Wikipedia引用
名鉄一宮駅(めいてついちのみやえき)は、愛知県一宮市新生にある、名古屋鉄道の駅である。 東海旅客鉄道(JR東海)東海道本線の尾張一宮駅と並行に位置し一体的なターミナルとなっており、ともに一宮市の代表駅となっている。また、両駅をあわせて「一宮総合駅」と称する場合もある。なお、地上駅時代はJR尾張一宮駅と改札口も共通であったが、1993年2月21日より供用を開始した名鉄駅の高架化に伴い分離された。 名古屋本線と尾西線が乗り入れているほか、過去には当駅と中島郡起町(のち尾西市、現在は一宮市)とを結ぶ起線も存在した。このほか、当駅の東方に位置した一宮線東一宮駅からは岩倉方面とも連絡しており、当駅付近は古くから交通拠点となっていた。 なお、行先表示や放送による案内では単に「一宮」と略して称されることが多い。 元々は、尾西線の前身である尾西鉄道が1900年(明治33年)に開業した駅である。尾西鉄道は新一宮から名古屋、岐阜とを結ぶ路線を計画し、岐阜方面は木曽川線(現在の尾西線玉ノ井方面、木曽川橋駅 - 笠松駅間は徒歩連絡)、名古屋方面は中村線(現在の名古屋本線国府宮方面)を敷設したが、(旧)名古屋本線に併合されて中村線は国府宮支線となった。

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