東京メトロ丸ノ内線の路線図





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Wikipedia引用
新中野駅(しんなかのえき)は、東京都中野区中央四丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)丸ノ内線の駅である。駅番号はM 05。 年表 1961年(昭和36年) 2月8日 - 帝都高速度交通営団(営団地下鉄)荻窪線の駅として開業、当時は終着駅であった。 11月1日 - 荻窪線が南阿佐ケ谷駅まで延長され、途中駅となる。 1972年(昭和47年)4月1日 - 荻窪線を丸ノ内線に改称。 2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄民営化。当駅は東京メトロに継承される。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地下駅である。杉山公園と鍋屋横丁の中間に位置しホームは青梅街道に沿っている。 2007年3月までに東京メトロの大部分の駅において案内サインシステムは新型のものに更新されたが、当駅では引き続き旧式のものを使用していた。2008年2月までに駅事務室と改札口の移設、エレベーターの新設と新型案内サインシステムへの更新を実施した。 中野坂上側に非常時や年末年始の臨時電車運転の際に使用する渡り線がある。

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