JR五能線の路線図





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Wikipedia引用
木造駅(きづくりえき)は、青森県つがる市木造房松にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)五能線の駅である。 駅構造 単式ホーム1面1線を持つ地上駅。元々は相対式ホーム2面2線であった。横取線が旧上り線の跡である。 五所川原駅管理の簡易委託駅(改札業務実施駅)。駅舎内の出札窓口の営業時間は7時30分 - 18時00分。POS端末設置。指定券も取り扱っている。 駅舎は「木造ふれ愛センター」との合築で外壁に土偶を貼り付けてある。この土偶は亀ヶ岡遺跡から発掘された遮光器土偶がモチーフで、ふるさと創生事業の一環として駅舎に作られた。地元では「シャコちゃん」と呼ばれて親しまれている。以前は列車の発着に合わせて土偶の目を点滅させていた(「いらっしゃいビーム」)が、近年は「子供が怖がる」などの理由から点滅を自粛している。「巨大な土偶が出迎える迫力ある駅舎」として、東北の駅百選に選定された。 駅名とは裏腹に現在の駅舎は鉄筋コンクリート造である(土偶もコンクリート製)。 利用状況 駅周辺(五十音順) 青森県道241号木造停車場線 青森県道245号稲盛千代町山田線 青森県道187号越水木造線 青森県道114号菰槌木造線 国道101号 青森銀行 木造支店 青森県立木造高等学校 尾野病院 木造中央公民館 木造郵便局 つがる警察署(旧・木造警察署) つがる市消防本部 つがる市役所(旧・木造町役場) みちのく銀行 木造支店 バス 弘南バス 木造駅通りバス停(徒歩約2分) 五所川原 - 南広森線 五所川原 - 出来島線 再賀経由 五所川原 - 稲垣線弘南バス つがる警察署前バス停(徒歩約5分) 五所川原 - 十三・小泊線 五所川原 - 鰺ヶ沢線 1924年(大正13年)10月21日 - 開業。

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