JR仙山線の路線図





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Wikipedia引用
面白山高原駅(おもしろやまこうげんえき)は、山形県山形市大字山寺字面白山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である。 仙山トンネル(面白山トンネル)の山形県側出口にあり、列車によっては後半部をトンネル内に残したまま停車することもあった。現在は6両編成に対応できるようホームが延長されており、この問題は解消されている。 1937年(昭和12年)11月10日 - 面白山仮乗降場として開業。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。 1988年(昭和63年)3月13日 - 臨時駅から常設駅となり、面白山高原駅に改称。 2004年(平成16年)3月13日 - 快速がすべて停車。 2012年(平成24年)3月17日 - 一部を除いて快速が通過。 2015年(平成27年)3月14日 -利用客減少に伴い快速列車がすべて通過 普通列車のみの停車駅となる 駅構造 単式ホーム1面1線を有する地上駅。

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