JR姫新線の路線図





下記、駅名をクリックすると、Googleマップに吹き出しが表示されます。
また、WikiPediaの情報が表示されます。




姫路駅  播磨高岡駅  余部駅  太市駅  本竜野駅  東觜崎駅  播磨新宮駅  千本駅  西栗栖駅  三日月駅  播磨徳久駅  佐用駅  上月駅  美作土居駅  美作江見駅  楢原駅  林野駅  勝間田駅  西勝間田駅  美作大崎駅  東津山駅  津山駅  院庄駅  美作千代駅  坪井駅  美作追分駅  美作落合駅  古見駅  久世駅  中国勝山駅  月田駅  富原駅  刑部駅  丹治部駅  岩山駅  新見駅  



Wikipedia引用
播磨徳久駅(はりまとくさえき)は、兵庫県佐用郡佐用町下徳久にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)姫新線の駅である。 1935年(昭和10年)7月30日 - 姫津東線(当時)三日月駅 - 佐用駅間延伸時に開業。 1936年(昭和11年) 4月8日 - 当駅を含む姫路駅 - 東津山駅間が全通したため姫津東線が姫津線の一部となり、当駅もその所属となる。 10月10日 - 姫津線が姫新線の一部となり、当駅もその所属となる。 1986年(昭和61年)11月1日 - 無人化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道の駅となる。 駅構造 かつては相対式2面2線ホームであったが、交換設備が廃止(旧下りホームが閉鎖)され、現在は単式ホーム1面1線のみの地上駅(停留所)。棒線駅のため、佐用方面行きと播磨新宮方面行きの双方が同一ホームより発車する。 駅舎は地元施設「ひまわりの郷ふれあいセンター」との合築となっているが、駅自体は姫路鉄道部管理の無人駅であり、駅舎内に直立式の自動券売機が置かれている。

路線図ナビへ戻る


HeartRails Express   Wikipedia API   Panoramip API を利用しています。