JR宗谷本線の路線図





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Wikipedia引用
音威子府駅(おといねっぷえき)は、北海道中川郡音威子府村字音威子府にある北海道旅客鉄道(JR北海道)宗谷本線の駅。駅番号はW61。電報略号はオト。 かつては宗谷本線と天北線の分岐駅であり、交通の要衝であった。天北線廃止後、音威子府村の予算により、木造駅舎から現在の交通ターミナル駅舎に改築された。今でも中頓別町、浜頓別町、猿払村などの旧天北線方面や枝幸方面へ向かうバスとの乗換駅として重要な拠点であり、特急「スーパー宗谷」・「サロベツ」が停車する。JRの特急列車の停車駅の中では、最も人口の少ない自治体に存在する。 1912年(大正元年)11月5日 - 鉄道院宗谷線恩根内駅 - 当駅間開業にともない開業。一般駅。 1914年(大正3年)11月7日 - 宗谷線(→宗谷本線→北見線→天北線)当駅 - 小頓別駅間延伸開業。 1919年(大正8年)11月1日 - 名寄機関庫音威子府分庫設置。 1921年(大正10年) 月日不詳 - 跨線橋設置。 10月5日 - 名寄機関庫音威子府分庫が音威子府機関庫となる。

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