JR草津線の路線図





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柘植駅  油日駅  甲賀駅  寺庄駅  甲南駅  貴生川駅  三雲駅  甲西駅  石部駅  手原駅  草津駅  



Wikipedia引用
柘植駅(つげえき)は、三重県伊賀市柘植町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅である。 三重県内で最初に開業した駅である。「拓殖(たくしょく)」などと誤解されることが多い。 当駅の所属線である関西本線と、当駅を起点とする草津線との接続駅となっている。 当駅は近畿統括本部亀山鉄道部が管轄する。草津線についても三重県と滋賀県の県境付近にある境界標までの約1.4kmの区間は亀山鉄道部の管理である。なお、当駅から関西本線加茂方および草津線方面が大阪近郊区間に入る。 1890年(明治23年) 2月19日 - 関西鉄道の三雲駅 - 当駅間の開通時に、同社の駅(一般駅)として開業。 12月25日 - 関西鉄道線が四日市駅まで延伸。 1897年(明治30年)1月15日 - 関西鉄道線が上野駅(現在の伊賀上野駅)まで延伸。 1907年(明治40年)10月1日 - 関西鉄道が国有化。日本国有鉄道の駅となる。 1909年(明治42年)10月12日 - 線路名称制定により、関西本線所属となる(ただし、貴生川方面は草津線となる)。

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